組合沿革

1973年(昭和43年)
 
富士地域中小企業製紙会社68社で富士製紙協同組合を設立
設立総会:昭和48年11月15日
1974年(昭和49年)
 
共同焼却施設建設用地、第一次計画地・第二次計画地 不同意
組合を再編成し、34社で再出発
1975年(昭和50年)
第三次建設計画地、不同意
1976年(昭和51年)
第四次建設計画地、不同意
1977年(昭和52年)
第五次建設計画地、地元の同意を得る
1980年(昭和55年)
焼却設備1号機・2号機が完成
1989年 (平成 元年)
ペーパースラッジ(PS)の有効利用でノンホーマ工場を建設
1992年(平成 4年)
 
焼却設備3号機増設
集塵機は、バグフィルターを設置
1995年(平成 7年)
1号機・2号機の電気集塵機をバグフィルターに更新
2002年(平成14年)
関東経済産業局の地域新生コンソーシアム研究事業「循環社会対応型HBソイルの研究開発」に参画
2006年(平成18年)
ノンホーマ工場設備増強・環境整備
2010年(平成22年)
 
将来構想計画、岳南第一製紙協同組合と統合調印(9月)
新焼却設備検討委員会を設置
2011年(平成23年)
廃棄物の処理及び清掃に関する法律第15条の2の2第1項定期検査結果は「適合」